愛と財のエネルギースポット

 「取り扱う人の根底に愛がなければ、決して躍動しない」という信念は体験に基づいます。

 皆様が知りたいと思われている、お金にまつわる様々のエネルギー、そのエネルギーをどうしたら効果的に人生に活かせるか、の気づきをセミナーではお持ち帰りただきます。そして、末長く、皆様にご相談にのり、寄り添わさせていただきます。 

セミナー・講演会、あるいはコンサルタンティングの体験者からは;

 「お金を失う恐怖や不安が消えた」
 「諦めていた3ヶ月分の未収分を回収することができた」

 意識のみならず、自らの変化を感じたという声が多数届いています。

セミナーの特徴

 私のセミナーは、お金は無色透明なエネルギーであり、この無色透明なエネルギーを活かすのは、自分の意識次第、つまり「愛」であり、そのお金の意識とお金のもつエネルギーを学ぶことができる新しいスタイルです。

愛と財のコンセプト

 また、日本と言う国は龍体、その龍の加護を受けたエネルギーに関する神話・神事が記されている古事記、日本書紀と進めると、その奥にある竹内文書、さらに先代旧事本紀、先代旧事本紀大成経、そして聖徳太子の予言書に行き着き、日本の民族の開眼へと様々なメッセージも語り続けています。

 そのような日本の心の源流を辿り、量子レベルでの言霊、数霊などのエネルギー ・空間エネルギー、さらには脳科学に基づく、脳と心に導かれた、愛と財のエネルギースポットを導います。
 

講演・セミナーのテーマ

お金の習慣

 講演・セミナーは、「愛」と「財」を中心に、参加される方々がもっとも興味をお持ちな話題を愛を込めて選ばせていただいています。またご質問などから、様々の視点から「あっ」という気づきを持ち帰りいただけています。

 テーマや課題、そのほか希望がございましたら、ぜひご一報ください。

講演・セミナー(抜粋)

テーマ概要(メッセージ)
愛と財の融合愛こそがこの宇宙を支配する究極のエネルギー、愛と財は同時存在する
お金について取引を始める際の銀行の選び方、返済ができなくなった際の銀行との交渉の仕方など
愛と財の融合「お金」と言う無色透明なエネルギーが「意識」でどの様に変容して行くのか
お金の習慣お金を持つことで起こること、またお金そのもののエネルギーについて
愛と財「愛と財」という循環システムを解き明かし、必ず手に入れることができる豊かな生き方を〜
宇宙の法則とお金からのメッセージ宇宙の法則は、意識を強く、長い時間に渡ってフォーカスしているものを実現させてしまう
愛と財、そして古事記&日本書紀「古事記&日本書紀」を交え『愛と財』をブレンド。お金は無色透明のニュートラルな『エネルギー』そのエネルギーにどの様な色を無意識に重ねますか?
愛着障害脳の「人を愛する機能」が発達する上でいかに重要であるか
お金のエネルギー「お金」と言う無色透明のエネルギーから、与えられている部分を見つめて
愛と財の融合&古事記・日本書紀愛ある財は意識の変化で躍動させることができる。古事記・日本書紀から「何で日本人が勤労なのか?」
愛と財の融合愛を持ってお金を扱えば、未来が変わりそして日本の経済をも変わる。
愛と財の融合「財の中には愛があり愛が財を動かす」、その意識が全てを変えていく。
世界が愛する国 日本!日本の未来を背負って立つ若い世代が、真実の歴史を知り、日本人の精神性・使命を考える
お金の習慣(AIとZAIの融合)「Ai」にも「ZAi」にも「Ai」は寄り添います。離せないんです
表情の習慣(AIとZAIの融合)習慣ナビゲータとして、「表情」も「愛」だと言う感覚を伝えます
「愛」と「財」「愛」が理念にあれば、「財」も「人脈」も「情報」もすべてが整う
感性の習慣物事を感じる感性って思考では太刀打ちできない
お金についてお金を取り扱う人の心がお金に反映している。財布から取り出す「諭吉さん」や「英世さん」に一声!「行った先にも幸せを運んでね!行ってらっしゃい!」ご参考
お札の話豊かさと感謝と祝福と愛をもたらす無色透明のエネルギーを新しい意識で取り扱ってみてください
お金で運気をあげる惜しみなく自分を差し出す人に宇宙は惜しみなく与えてくれる。現実的な部分では「大相続・大増税時代の財産継承」
愛と財の融合自身の経験と実績から、お金の知識だけではない愛と財は同時共存するもの
魂が喜ぶ生き方「光」が存在できるのは「闇」がそこに在るから


セミナーでの話題・例

 セミナーでは様々な話題・例を用いてお話しします。

 例えば・・・・・・

喜びの循環でお金を回す、諭吉さんとの会話
お金にまつわるネガティブはイメージの裏側


喜びの循環でお金を回す、諭吉さんとの会話

諭吉さん、こんにちは。誰もが知っているのに実はあまり知られていない、お金様の秘密を伺いたいと思います。よろしくお願いいたします。
諭吉こちらこそ。なんでも聞いてくれていいよ。もう包み隠さず話す覚悟だから。私の名前は福沢諭吉、一番上と下い福と吉があろうだろう? そして澤は伊豆を流す場所だ。諭吉の諭は言葉をかけることで運んでいくという意味があるだよ。輸送の輪は車で運ぶっていう意味だが、私は言葉かけをして流すという意味。だから、全体をいうと福と吉を色々なところに流して配り届けるというのが私の使命なんだよ。キングオブ一万円の福沢諭吉だよ
初めて知りました。そんな大きなお役目で持って世の中に福と吉をお届けになっておらるとは。
諭吉初めて伝えることができて嬉しいよ。私達お金チームは、本当にどういう人のところに行きたいのかをカミングアウトしようと思う。私たちを活用して生きる喜びを簡易て欲しいと願っているんだよ。
生きる喜びを?
諭吉そう、生きる喜びを感じるための手段として、私たちを利用して欲しいと願っているんだよ。
私、お金って無いと不安になるから、使うのが怖かったり、なるべく出て行かなかったようりしようと思います。 喜びの手段だなんて、考えたことありませんでした。使うのに罪悪感があって、買い物をすると、まTこんなに買ってしまったと後悔して、お財布を見つめて溜息が出てしまいます。
諭吉そうなのか? でもその時に、私たちと交換する事で、あなたは買い物をして欲しい物、時間や情報、願っていた事を手に入れルことができて、満足してよかっただろう? 良かったじゃないか?
まあ、そうですが。 またお金様が私のところからいなくなてしまったなあ。どうしようと不安感がいっぱいに襲ってくるのです。
諭吉大丈夫! 私たちはいなくならないから。ずっと循環し続ているから。いなくなってしまうというようにあなたが感じるなら、錯覚だよ。
錯覚? 錯覚では決してありません。本当になくなってしまってどうしようって唖然としますから!
諭吉錯覚っていう漢字を分解してごらん?
「金」と「昔」と「覚える」ですけど
諭吉そう、つまり、昔、お金があったということをいつまでも覚えていること、それを錯覚というんだよ。
ま、昔お金様があったことをいつまでも覚えていることが、錯覚なんですかーーー!
諭吉そう。むかしおん話ね。謂わば、過去というものだよ。過去に自分がフォーカスするから、不安になるだけだよ。今はお買い物をして来て、好きな物を手にして嬉しいだろう?
ま、今はね! でもこれからのことを考えると不安じゅないですか?
諭吉だから、今は、不安じゃないだろう? お金たちが作っているのは、今という瞬間の喜びなんだよ。今今今今の繰り返しが過去であり、未来へと繋がっている。だから、私たちを受かって得た今の喜びを感謝して、私たちをリスペクトしてくれたら、またあなたたちのところに戻ってくると約束するよ。
えええええ! また来てくれるんですね。約束ですよ!
諭吉行くよ!生きている、今という、この瞬間を常に輝かせたい、と今に一生懸命な人が、私たちは大好きなんだよ。宵越しの金はまたねえっていうだろう! その気っ風の良さが潔いし、お金を循環させてくれる人だから、私たちを好きなんだ。
えええええ! そうんしたら、お金様が自分のところに残らないじゃないですかあ! 困りますよお!貯金は大事でしょ! 親に言われましたよ、貯金しろって!
諭吉でも、私たちがいなくなったわけではないんだよ。私たちは、ずっと循環し続ているんだ。あなたのところに立ち寄りたいかどうかは、実は私たちが決めているんだ。そして受け入れる準備をしてくれている状態になったら、たくさんの仲間を連れて行こうと思っているんだ。
どういうことですか?
諭吉私たちは、いつもあなたの成長を未纏っているってkと。あなたにふさわしい分だけ、私たちは行くようにしているんだ。それから、どんな思いで私たちを使っているのか、全てお見通しだから、忘れないでおくれ。
えええええ。私たちがお金様を使っていると思っていたけど、実はお金様が石を持って循環させているんですか?
諭吉両方だんだ、あなたが使っていると思い込んで、私たちお金に意志がないと思っているかもしれないけど、私たちはきちんと意志を持っているし、決断力もあるんだよ。
えええええ! 知らなかったなあ! 意志をもっといるんですか! じゃあ、どういう人のところなら行きたい、と思うですか?
諭吉器の大きさを見ているんだよ。大きな器の人にはたくさん、小さな器の人にはそれなりに。 でもその器にほころびがあればでててくよ。
ということは、私の器は小さいだけでなく、ほころびだらけってことでしょうか・・・? 困っています。
諭吉「猫に小判」というだろう。赤ちゃんにいくら私たちを見せても、泣き止まないだろう。それと同じ。一人一人の器に合わせて私たちは行くし、受け取れる準備ができている人のところに優先的に行くようにしているんだよ。
器の大きさ? 大きくしたいなーー!
諭吉そうかそうかあ。 大きくしたいのかあ、じゃ、これから言うことを良〜く聞いて、実行するって約束できるかい?
えええええーー そんな方法があるんですか? 教えてもらえるんですか?
諭吉教えるけど、実行しないと意味ないよ。まあ、実行したら絶対に効果をあるけど、しなければ結果は出ないからね。
難しくないですか? 私には無理かなああ? でもちょっと方法だけでも知りたいです。できるかどうかは聞いて見ないとわからないしーー!
諭吉それくらいにしか思っていないんだったら、教えたくない。私は明治6大教育家として後世に名を連ねているんだよ。教えるのは得意なんだ。その私が教えると言っているのち、その程度の態度とは!
はいいい。すいません。そのような方とは存じあげず、いつも身近すぎてありがたみが湧いていませんでした。しっかり聞かせていただきますし、実行しますので、よろしくお願いします。
諭吉そうだよ、人に物を頼む時には礼儀というものがあるんだから、しっかりわきまえないと自分が損する。私が作った学び舎は慶應義塾大学だが知っているだろう?
日本で慶應義塾大学を知らない人はいませんよ。憧れです。
諭吉そうかそうか。憧れか! 今の時代もそうであることは、私にとっては何より嬉しいkとだなー! では教えるが、必ず実行するんだぞお。
はい、しっかり実行します!
諭吉まずは、「今という瞬間を喜んで生きている」と決めることだ。 今という現状を逃げることなく、向き合う。そして感謝の気持ちを持って進むこと。後悔はしない。未来に不安を持たず、今というこの瞬間をずっとずうと大切にしえ、今という日の前に現れる事柄、人は物をずっとずうっと大事にすること。過去のことを持ち出して、愚痴を言わないと決めることだ。
今でしょう! ですね。でも分かるようでなんだかわからないです。
諭吉その方法については、これから伝えるが、大切なのは、今生きているんだから、今というこの瞬間瞬間を大事にすると決めることだ。不安感いっぱいでお金の話を聞いても身につかない。 今という時間軸を大切にして今を生きる、と自分自身に約束するんだ。自分に向かって「大丈夫、大丈夫、今を生きる」と両方の手を心臓に当てて、心音を聞きなあら、ゆっくりした自分の鼓動を感じて、自分が自分に約束するんだよ。
心臓に手を当てて、鼓動を確認しながら、「今を生きる」と約束するんですね。何だか儀式みたいでワクワクしますよね。
諭吉総会! ワクワクすることは、とても大事だよ。実はワクワクが、今を生きるキーワードなんだよ。腹の底から嬉しい様をワクワクというんだが、その時、身体で何が怒っているかといういうと、ヘソが立ち上がる、状態になっているんだ。泉のように絶えることがない喜びが湧いて行くること、それをワクワクというんだ。
へええええ! どうなんですかああ。腹の底からの喜びが湧くわから、湧く湧くするんだってこと、今まで知りませんでいた。その、湧く湧くが、今を生きるキーワードなんですね。
諭吉そうだよ! あなたが今言った「へええええ!」という頷きだが、それは腹の底から納得するときに出る言葉なんだ。「ヘソで生きる」という意味なんだよ。 今を喜んでいると、湧く湧くずっと継続することが出来るんだ。湧く湧くして瞬間、後悔や不安って存在しないだろう
そういえばそうですね。 今を生きるっていうことは常に湧く湧くした喜びの状態ってことなんですね。
諭吉それが、器を大きくする秘訣なんだよ。
ありがとうございました。今から実行です!

お金にまつわるネガティブはイメージの裏側

 ほとんどの場合、
 子供の頃に会得した「お金」に対して抱いた感情ーー
 それを、大人になった「今」でも大事に抱えて歩いています。

 あなたがお金のことで苦労したり、振り回されたくなかったら、
 ここど一度張り付いたものをちょっとだけ、疑ってみてください。

 偏っている!

 と教えてていることが私たちに起きるお金の問題です。

 お金にたいして持っているネガティブなイマージがどこで・いつ作られたのか?

  • 金儲けは汚い
  • お金を使うことを悪いことだ
  • お金は苦労して稼ぐものだ

 こんなイメージってどこからきたの?

 と振り返ってみてください。

 実は、

 「お金を儲けたり、使うことは悪い」そんなイメージの裏側に、
 家族の出来事が張り付いていませんか?

 ほとんどの場合、家族の出来事が張り付いている。
 その張り付いた出来事を無意識に今も引きずっています。

  • お金がない、という親の口癖
  • お金をめぐる夫婦喧嘩
  • 親かが借金して苦労していた光景

 そんな過去の家族の出来事はありませんでしたか?

  • 欲しかったおもちゃを買ってもらえなかった、
  • 1円でも安いものを買っている親の姿、
  • 友達が持っているおもちゃ・ゲームが羨ましかった、
  • 親に買ってと言えなくて言葉を飲み込んだ
     
     そんな我慢した記憶が蘇ってくるひとおいるかもしれせん。

 お金には悲しい辛い出来事が張り付いていることが多いです。

 親が苦労する姿を見ると、子供は親を困らせたくないので、お金を使わずに我慢するようになることが多いです。

 いえ、私欲しくないーー

 お金を欲しがらず、お金に対して決してわがままも言いません。

 親を助けたい一心、親に悲しく・辛い思いをさせたくない一心で我慢する。

 なぜなら親を悲しめると私は嫌われるかもしれない・・・・
 親から見捨てらるかもしれない・・・

 親から認めてもらいたい、
 親から愛してもらうために、親に迷惑だと思われないために

 私たちがお金に対して、一生懸命我慢してきました。
 そしてお金に対して、心を完全に閉ざしてしまったのです。

 そんな裏側が実はあることが多いです。